2006年07月19日
■展覧会の紹介・5 照屋佳信
『嘉瓶(ゆしびん)・緑釉』
『象嵌(ぞうがん)大皿』
『照屋佳信作品』
壷屋焼きの伝統を現在に伝える数少ない職人の一人として有名な照屋佳信さんの作品です。
古い時代の焼き物の魅力を湛えた作風には根強いファンが多いです。
出展作品ではありませんが、照屋さん作のいいものが飾ってありますので、それもご紹介。
実は今回、私としては一番惚れたのがこの大壷でした。生命力を刺激されるよう。(@青陶舎)
(※画像の無断転載はご遠慮ください)
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展示会は恩納村仲泊・恩納村博物館にて 7/30日まで
詳細はプレスリリース7/12の記事を参照ください。
http://okinawaprblog.ti-da.net/e891024.html
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